プロフィール

EMI

Author:EMI
4人の子どもの母で、ステップファミリーです。

これまでの子育ての経験を元に、
ママたち・パパたちの応援団をしています。

子どもは親を選んで生まれてくるようです。
そしてだれもに、生まれてきた理由があるみたいです。

尊い人生を心豊かに・・・丁寧に・・・

ウキウキワクワク・・・生きていきましょう。

~あなたに代わる あなたはいません~

フリーエリア

胎内記憶のリサーチをしています。 お子さまの胎内の記憶・誕生記憶・雲の上での記憶など・・・お話でも、お絵かきでも構いません。 是非、お気軽にご連絡ください。 luckyemi3580@yahoo.co.jp

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

虹の彼方へ

一昨日、MOTHER’S NETのスタッフの茂田井さんのお声かけにより、
次男さんの通われる高校にて、南山みどりさんをお招きしての温かな会が開かれました。

・・・が、しかし、楽しみに早めに家を出たのにも関わらず、
行く先を間違えて、学校の方へ直接伺ってしまったものですから、
迷いに迷ってやっとたどり着いた頃には、
講演会は終わり、茶話会が始まっているという始末!
ホント「ああ〜!!」に点々が付きましたよ^^;
(最近、早とちりとか、思い込みによる失敗が何故か多くって・・・
それって年なのでしょうか・・・トホホ)

でも諦めずにたどり着けて良かった〜!!!


ところで、その学校は、一般の学校では居心地が悪かったり、
どうも馴染めなかったりするお子さんが通っています。
話を真剣に聞いておられるお母さま方は、
これまで本当に辛かったことでしょうし、
今も尚、その痛みや辛さはあるかも知れません。

「何で?私の子が?」 とか
「何で?私だけ?」 とか
「?」だらけだったかも知れませんが、
決して、外側に答えは用意されていないことを
みどりさんのお話を伺って、
よく納得されていたご様子で・・・

そこには深い安堵の空気が流れていました。


とても中身の濃いご講演だったことを伺い知ることに出来る程の
中身の濃い茶話会・・・。

みどりさんご自身の経験に基づく本物の愛がそこにあるから、
みなさんの心に響くのですね・・・。




お母さま方の、明らかに認めて受け容れる「勇気」と「安堵感」を感じ
先生方と共に光を見ようとしている眼差しを見た時、
静かで温かな気持ちがふわっと広がっていきました。


「受容」とは、言葉では簡単に言ってしまえますが、
かなりの厳しさや悲しみ、そして痛みが伴います。
そこに「信頼」という二文字で包みこむ愛は
紛れもなく無償の愛なのではないでしょうか・・・。

子どもだけではなく、自分をも包み込む無償の愛なのかも知れません。


自分も他人も、そして勿論我が子も・・・
ありのままを受け容れるその量こそが、愛の量なのでしょうか・・・。

虹の彼方へ







帰りは鶴見川沿いの土手を歩き、
二回も虹に出会うことが出来た、とても爽やかな夕暮れ時でした・・・。



先日もお伝えしましたとおり、
南山みどりさんは、10月6日(土)のMOTHER’S NET最後の講演会で
友情出演してくださいます!
引き出しが多い方で有名なみどりさんのお話が、少し聴けますので、
ピンと来られた方は是非、いらして下さいね!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「根っこのはった子育て〜胎内記憶と深遠なる家族の絆
〜池川明先生&飛谷ユミ子先生のコラボ講演会
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

子ども達の胎内記憶、知ってますか?    
子ども達の本来持つ能力、知ってますか?
それは、大人たちも持ちあわせていたはずの記憶であり、能力なのです。
「人間」である前に「生命体」として持っていたはずの能力とは、
地球の大自然と融合し、お互いの人生を尊び合う「智慧」です。
その本来持つ能力を引き出すことこそが、本当の教育と言えるのかも知れません。

「ひとりひとりの出産」を産婦人科の現場で見守り、
子どもたちの語る「胎内記憶」を通して、
「子どもは親を選んで生まれてくる」ことや、
「誰もが学びのために自分の人生のシナリオを描いて生まれてきていた」ことなど
提唱しておられます、池川クリニック院長・池川明先生。

七田チャイルドアカデミーの故七田眞氏とともに、
幼児右脳開発の第一人者として知られ、「根っこのはった子育て」を
提唱しておられます、飛谷こども研究所・飛谷ユミ子先生。

地球人として、今、大切なこのとき。 

より子育てや人生を楽しみ、
心豊かに生きるための気づきのシャワーが降り注がれるはず!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

□ 日時:10月6日(土)13:30〜16:30(13:10開場)
  * 質疑応答の時間もございます!
□ 会場:女性就業支援センター4F第1セミナールーム
□ 参加費: 2,000円(事前振込み優先)〜託児はございません。
□ お申込み方法:HP / http://npomothersnet.com
または FAX / 045-891-9655(氏名・ご連絡先・参加人数を記載して下さい)
(10月4日を締切と致しますが、定員になり次第HPにて、お知らせいたします。)
□ お問い合わせ:info@npomothersnet.com/  または
090-3431-6476(紅林千賀子・くればやしちかこ)
* 13:30以降にお願いします。
□ お振込先:
  ゆうちょ銀行:〈店名〉0ニ八〈店番〉028〈記号〉10210〈番号〉51143521
* お振込の完了をもちまして、お申込み完了となります。
□ 懇親会
講演会終了後、先生方を囲んで懇親会を行います。そちらも楽しみにどうぞ!!

☆池川明先生からのメッセージ☆

子どもたちのメッセージから、私たちの人生は自分たちで選び取った
魂を磨く学習の場であることがわかってきます。
全てのことに意味があり、辛いこと嫌なことが、
実は自分の人生で最後に幸せになる種であることに気がつくと、
それまでの人生が全く違ったものに見えてきます。
周囲の状況はなにも変わらないのに、辛い経験も思いを一つ加えるだけで
幸せになるわずかの違いでしかないことに気がつけば、
その時から人生楽しくなるかも知れません。
子どもたちから聞いた不思議な話は、
そんな人生をプレゼントしてくれるかもしれません。

☆飛谷ユミ子先生からのメッセージ☆

宇宙・地球・私たち生き物は全て繋がった一つの生命体であったはず。
しかし人間だけが科学という名のもと、違った方向へ進んでしまったようです。
子どもたちと毎回のレッスンで取り組んでいることがあります。
横になり、ハートからのエネルギーで楽器を使って、
教室・家庭・学校・日本・地球・・・そして宇宙と繋がるイメージをします。
「宇宙は地球のお母さん、地球は私たちのお母さん、
みんなひとつに繋がって生きています」と。
子どもたちは静かに目を閉じてイメージを続けます。
するとその場に穏やかで静かな空気が流れます。 (レッスンの現場から)



スポンサーサイト

嫁ぐ日

いよいよ娘の彼が挨拶にみえる日がやってきた。
約束の時間が迫ると、まるで子ども達が小学生の頃の
家庭訪問の時のように、同じ所を何度も拭いている私がいる。

テーブルに飾った一輪のバラが
初夏を思わせるほどの温かい風に揺れている。

チャイムが鳴った。
ふたりは、玄関でかしこまって挨拶した。
笑顔が素適な青年だ。

主人と私の前に、彼と娘が座った。
くすくす照れ笑いをしていた娘も、
彼が、仕事のことや二人の将来のことなど
真摯に話し始めると、次第に変わっていった。

彼は、香川出身で、ご両親は数年前に離婚していた。
(・・・やっぱり引き寄せたのかな・・・親が離婚歴がある人・・・)
でも、その中でいじけることなく、
自分で人生を切り開いてきた姿勢がとても伝わってきた。

8月に、娘のアパートが契約を更新するのもあって、
それに合わせて新居で一緒に暮らし始め、10月には籍を入れる予定らしい。
結婚式は来年にしたいけれど、
親が離婚していることもあり、揃うのはなかなか難しいと恐縮していた。
(・・・そうか・・・そうだよね・・・。
私だって、再婚していなかったら、
娘が結婚するからといって、元夫と会うかどうかは解らないもの・・・)


娘の病気のことも、受け止めてくれていて、
二人で治療について、話し合っているようだった。
私の若い頃より、ずっとしっかりしている。



彼がとうとう言った。


「二人の結婚を認めていただけますでしょうか・・・」


数日前、テレビを見ていた夫に聞いてみた。
「『お嬢さんを下さい』って言われたら、なんて答えるか考えてあるの?」
すると、
「考えてある・・・でも今は言わない・・・。今は教えない・・・」

(ちゃんと考えていたんだ・・・)

無口にそう言った横顔に、胸が熱くなった・・・。




娘が7歳の時、娘の父親になってから、21年の月日が流れた。
・・・本当にいろいろなことがあった。
いじめにあってみたり、不登校になったり、自殺未遂もしてくれた。
そんな親不孝ものの父親になり、大事に育ててくれた・・・。


主人が「どうぞ宜しくお願いいたします」
と ありきたりの言葉をぽつりと言った。

ふと、娘の顔を見ると、大粒の涙をぽろぽろ流していた。
私もこらえ切れなくなって、横にあったティッシュに手をやった。


まだ2歳半だった娘と、自由が丘のアパートでの
二人だけの生活が蘇ってきた。



夏に保育園に迎えに行けば、
「ママ、早かったね!」と大喜びしてくれたし、
冬には「もう!遅いじゃない!」とむくれた。

帰る途中、自転車の後ろでそっくり返って寝てしまったと思ったら、
アパートの鍵をごそごそ探している私に、
「鍵ないの?」と急にむくっと起き上がった。

仕事を始めて、3か月の研修期間が過ぎ、
社会保険が引かれ始め、ため息をついていたら、
「ママ、お金ある?」と聞いてきたのには、驚かされた。

私は、まだその頃、26歳という若さだったし、
思えば、全くハチャメチャな人生だった。

それから5年の歳月の後、
産後の肥立ちが悪くて、妻に先立たれた今の夫と再婚した訳だけれど・・・

まだ小学校に入りたての娘にしてみたら、
入ったばかりの小学校も変わるどころか、
急に「パパ」と「妹」ができて、
自分ひとりのママではなくなり、、
・・・寂しいことも・・・戸惑うことも・・・
ランドセルより、ずっとずっと大きかったであろう・・・。

・・・親に振り回されてばかりの人生だったのかもしれない・・・。
たっくさん・・・たっくさん・・・喧嘩もしたけれど、
誰よりひとりの私を支えてくれた藍・・・。


・・・それにしても、
・・・それにしても、
・・・イッチョマエニ ケッコン?・・・


「大丈夫? ちゃんと家事出来る? 
主婦業って、すごく奥が深いんだよ?!」


「うん・・・」

娘は妙に素直に頷いた。


何故かそれが寂しかった・・・。



しばらくすると、
東京で、モンゴル人とシェアして暮らしている
演出家志望の次女が帰ってきた。

長男もバイトから帰ってきた。

三女もダンスの練習から帰ってきた。


「何故か、兄弟 順番どおりに帰ってきたな。」


ビールを開ける主人が嬉しそうに笑った。

「お兄さんが出来た」と息子もイッチョマエにビールを飲んでいた。

「今年の夏こそ、家族旅行しよう! って言ってたけど、
じゃあ香川に行こうか?!」

彼のご両親それぞれにご挨拶方々、香川に行くことに決まった。
帰りは、瀬戸内海を渡って厳島神社によって、広島から帰ってこよう!



家族がまたひとり増える。
下の子たちも結婚したら、もっともっと家族が増えるんだな・・・


子どもが多くて大変な時期もあったけれど、
家族が増えるって本当にいいものだ・・・。

細胞ひとつひとつで、しみじみそう感じた。

明日は、娘と彼と一緒に、私の実家のお墓参りに行き、
その後、義父の家へ挨拶に出かける。


少し落ち着いたら、娘の実父のご先祖さまの墓前に
ご報告に行ってこようと思う。



新潟で・・・待ってくれているだろうか・・・。

・・・あの蝶は・・・。










大きな背中と小さな手

先日の日曜日、仕事が長引いてしまい、家路を急いでいた時の事でした。

改札口を出ようとしたら、ある親子の姿が目に入ったのです。

お父さんは車椅子に乗っています。
横で、幼稚園生くらいの男の子がちょこまか走っています。

辺りを見渡しましたが、お母さんの姿はありません。

そして車椅子を運転するお父さんの膝の上には、
女の子用の大きな紙おむつが二袋、乗っていました。
どうやら、下の妹のために、
お父さんとお兄ちゃんは、おむつを買ってきたようなのです。


エレベーターの方面に向かうと、直ぐにボタンを押すお兄ちゃん。
ちゃんと勝手が解っています。


エレベーターを降り、地上に着くと、ピューと冷たい風。

「おい、あんまり走るな!」

でも、お父さんの声は、お兄ちゃんには聞こえないどころか、
車椅子のお父さんの背中をボーンと押し、
まるで「車椅子ごっこ」でも楽しんでいるかのように・・・
瞬く間に、雑踏の中へ消えて行ったのでした。

もしかしたら、二人とも、心配しながら待っているお母さんの笑顔が
待ち遠しかったのかもしれません。

憧れの大きな背中と元気いっぱいの小さな手。

ずっと前から約束してきたかのように 固く結ばれた父と子の絆。

今ある現実がどうであれ、その定めがどうであれ、
あるがままを丸ごと受け入れ、
一瞬一瞬を丸ごと満喫しているようでした。



冷たくて透き通った空に、星がとても綺麗な夜でした。








今日は、いよいよ職場の中学校の入学試験だった。
そしてまた、浪人生の息子の大学受験も、いよいよ今日から始まった。



静まり返った廊下。
静まり返った教室。

そおっと、父兄の控室近くのトイレの清掃点検に出かけると、
椅子にうなだれ、祈る母親たちの姿が目に入る。


まるで15年前の自分の姿を見ているようだった。


それにしても、最近何故か、
再現フィルムのように、以前の自分を思い返す出来事によく出くわす。
「もう一度復習しなさい・・・」ということなのだろうか・・・。


1科目目が終わるチャイム・・・。

2科目目が終わるチャイム・・・。

3科目目が終わるチャイム・・・。

その都度点検に出かけた。


そしていよいよ、4科目目が終わるチャイムの前に、
何故か立ち上がり、点検に出かけた。 



すると、試験を終えてもう直ぐ教室から出てくる子どもを心待ちにする
父兄の姿が目に入った。

途端に、涙がこみ上げてきた。

なんで?

15年も前に心に刻んでいたものを溶かし解すかのように
涙が次からつぎへとこみ上げてくる。

・・・大きなマスクをしていて良かった・・・。



トイレに入ってきたお母さんに、「お疲れ様でした・・・」
と伝えたかった。

「すべて後になってみれば、いい思い出になりますよ・・・」
とも伝えたかった。


でも、ただの清掃員が話してみても、なんの説得力もないだろうし、
兎も角 声が出てこない。



寡黙に仕事を終え、学校を出ると襟を立て、坂を下りた。


後ろで、受験を終えた小学6年生とその親が何やら話している。


「理科と社会は記述が多かった」
「国語は?」
「選択問題が多かった」
「算数は?」



矢継ぎ早に聞くお母さんの声を聞きながら、
必死に安心材料を探している・・・昔の私を感じた。


でも、今は前しか見えなくても、
きっとこれから周りが見えてくる・・・。



ふと、息子が

「俺も丸くなったもんだよな~」

と笑いながら見せてくれた
現役生だった頃の受験票の写真を思い出した。

まるで尖った目つきをしていて、
今の彼の優しい顔とは全く違っていた。


浪人生活の日々の中、何が彼を変えたのだろうか・・・。

時間はダテに経っていない・・・。


後ろを歩く親子の声がまた聞こえてきた。


明日は、合格発表だ。
たった、1点か2点のことで優劣がつくなんて、何とバカげたことか。



心の中で呟いた。
例え、合格しなかったとしても、選ばれなかった訳じゃない。
その道は必要じゃなかっただけのことだ。


富士山


2丹沢







心配も悲しみも喜びも
すべてが、しあわせのひと味。



日本が平和でありますように・・・。






歳時記


年末年始、バタバタ生活がひと段落したのも束の間、
何やらここのところ、いろいろなことが起こっていて・・・。
まるで過去の再現フィルムのような・・・

節分前の総決算なのでしょうか?



独り暮らしの娘へのメール~藍ちゃんへ~

先日から○○学園(私の職場の私立中高一貫校)の入学願書受付が始まって、
学校は緊迫したムードに包まれています。

朝早くからなるべくいい番号を取ろうと、受験生の母たちは、
私をライバルの母と勘違いしたらしくって、
私のこと、横目で睨みながら、追い越して行った姿を見て、
何だか昔の自分を見ている様でおかしかった~。

そんなこと、パパと話してたら、「そう言えば俺も願書だしに行ったな」って

そう言えばそうだった!

藍ちゃんの第一志望校の願書出してくれたのは
パパ(藍の養父)だったのを今頃思い出したよ^^

まあくんがまだ小さかったから、ママは行かれなくて…
しかも○○学園みたいに遅くなくて…

まだ真っ暗なうちから並んでくれたんだよ!パパ・・・。

だから、その日のために、スキー用みたいな分厚い靴下を買ったのも思い出して
パパと大笑いしたよ^^

本当にいいパパで良かったね^^

受験生の親の必死な気持ち…痛いほど解るけどさ…
それで人生が決まるわけじゃないし・・・

でも、過ぎてみれば、それも本当にいい思い出だね!
親冥利につきるって感じ!
本当にいい思い出を有難う!

明日はいよいよまあくんのセンター試験だよ。

それに17日はまみちゃんがいよいよ家を出ていっちゃうよ。

20年間の様々な日々を振り返ると正直、放心状態というか・・・
脱力感と言うか・・・
こんなんで良かったのかなっていうか・・・
いろいろな想いがよぎっちゃう。

でも、昨日の鏡開きで作ったおしるこを美味しそうに食べてたよ^^

ところで、彼とは仲良くやってる???


娘・藍から~

○○学園も願書スタートかぁ
こちらも(娘が働いている塾)受験モードに入って緊張感あふれてます。

中学受験は私の人生でもたくさんのことを学ばせてもらった機会で、
だからこそ今塾で働いてます(笑)
こちらこそありがとう
パパが願書出しにいったなんて知らなかった

まぁくんどうしてるかなぁって気にしてたとこだよ。
でも、プレッシャーになると思うから、本人にはメールしません

まみちゃんは17日にいよいよ出ちゃうんだね。
お正月に震えながら、まみちゃんのことを叱ってたママを見て、
やっぱりまみちゃんのお母さんだなって思った(笑)


彼とは相変わらず仲良くやってるょ (笑)
別れる気がしない(笑)

今年は私も環境がかわる中で、
別れないでやっていけたら本物だと思おうかと。。


藍ちゃんへ~

そっか~じゃあいよいよ結婚かな?
いろいろな歳時記を満喫させてくれて本当にありがとう!
やっと孫の顔が見られるかな?(笑)




| ホーム |


 BLOG TOP  » NEXT PAGE


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。