プロフィール

EMI

Author:EMI
4人の子どもの母で、ステップファミリーです。

これまでの子育ての経験を元に、
ママたち・パパたちの応援団をしています。

子どもは親を選んで生まれてくるようです。
そしてだれもに、生まれてきた理由があるみたいです。

尊い人生を心豊かに・・・丁寧に・・・

ウキウキワクワク・・・生きていきましょう。

~あなたに代わる あなたはいません~

フリーエリア

胎内記憶のリサーチをしています。 お子さまの胎内の記憶・誕生記憶・雲の上での記憶など・・・お話でも、お絵かきでも構いません。 是非、お気軽にご連絡ください。 luckyemi3580@yahoo.co.jp

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本のお母さん!ここにあり~!

先日、「絆の法則」( 澤谷 鑛著:学習研究社 )に
ご登場の肥後の菊池さんから、メールが届いた。

私が以前DVD「こちらたまご応答ねがいます」の著者の岸信子さんは、
熊本出身とのことを知ったことが きっかけだった。
これは、以前 産婦人科医の池川明先生に紹介して戴いたDVDで、
「こちらたまご応答願います」という「いのちの教育」に相応しい
短編アニメーションだった。

その原作者は、熊本県宇士市に住む子ども10人(7男3女)を抱えるお母さまだ。

岸さんは、「テレビを見ていたら、援助交際をしている女子高生が、
『妊娠したら堕せばいいもん』と笑いながら答えている姿に愕然とし、
その少女たちに向けて、『いのちは大切だよ』と伝えたくて書いたそうだ。

10人もの子ども達の面倒の他に、かけるそのバイタリティーに 胸が熱くなる。



6年生になったばかりの卓のもとに
とつぜん聞こえてきた声
「おにいちゃん、おにいちゃん
こちらたまご 応答願います。」

それは、卓の母親のおなかに宿った
新しい生命の声でした。
細胞分裂を繰り返し、すくすく成長し続ける「たまご」に
しだいに命の尊さを感じ取っていく卓。

そんなある日
いつになく元気のないたまごが
卓を呼びました。

「あの、やっぱりぼくは、
どうも歓迎されていないみたいなんです。」

卓の両親はいろいろな理由から
「中絶」を考えていたのです。
それをしった卓は立ち上がりました。
たまご救出劇、さてその行方は・・・。


マザーテレサのドキュメンタリー映画を撮って
その道では有名な千葉 茂樹監督が企画した、
虫プロダクション作製のこのDVDは、
家庭や学校や地域で、
「命の教育」を広めるために上映されることを目的として
池川明先生も協力されて、つくられたものだ。


その岸信子さんの
KKTくまもと県民テレビのホームページの中のコラムだ。
http://www.kkt.jp/column/diary/index.html

まずは、どうか、ごゆっくりご堪能いただきたい!!!

日本のお母さん! ここにあり~!

スポンサーサイト

<< 永遠の絆 Ⅰ | ホーム | Energy Flow >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。