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EMI

Author:EMI
4人の子どもの母で、ステップファミリーです。

これまでの子育ての経験を元に、
ママたち・パパたちの応援団をしています。

子どもは親を選んで生まれてくるようです。
そしてだれもに、生まれてきた理由があるみたいです。

尊い人生を心豊かに・・・丁寧に・・・

ウキウキワクワク・・・生きていきましょう。

~あなたに代わる あなたはいません~

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胎内記憶のリサーチをしています。 お子さまの胎内の記憶・誕生記憶・雲の上での記憶など・・・お話でも、お絵かきでも構いません。 是非、お気軽にご連絡ください。 luckyemi3580@yahoo.co.jp

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本当に読売新聞に掲載されました!

きのう、mixiで、つぶやいていたことなのですが・・・

本当に 今朝、読売新聞に掲載されていました!\(^0^)/

10月3日(日)「ママ、みんなで幸せになるために生まれてきたよ!」
のMOTHER'S NET主催 講演会 
http://mothers-net.com/?page_id=47 

のお知らせが・・・。



横浜エリアの方は、くらし の欄の19ページです。

そして早朝から、北海道からFAXが届きましたので、
「え?何で北海道から?」と思い、
お礼方々、読売新聞にご連絡をしましたら、
首都圏だけでなく「東日本版」だったそうです!

(北海道の方には10月17日(日)に札幌で行われます
澤谷オフィス主催 講演会 http://www.kou-sawatani.com/sem-04pub.html

も合わせてお知らせいたしました )


ですので、本当にありがたいことに、
東日本の読売新聞愛読者さまの目に触れることになるのです。

(ケチな表現ですが、我々MOTHER’S NETは、資金がないので^^
このように、無料で掲載させていただき、
本当に本当にありがたいことです!)


それにしましても、何故こんな有難いことが起こったかと申しますと・・・

実は、みなさまもご存知のとおり、私は子連れ再婚しておりますが、
鬱々とした日々が長く続いておりました。
そんな時、そんな家庭を支援する会があることを知っていたら、
もう少し楽だっただろうな・・・と思ったりしたのですが、
そんな会が 実はあったのですね・・・。

お陰さまで、かなり元気になってきた私は、
ステップファミリージャパン(SAJ)http://www.saj-stepfamily.org/renew/

という、
子連れ再婚家庭を支援するその会に、
昨年からようやく、サポーターとして関わらせていただくようになっておりました。

それで、先月8月29日(日)とその前の5月に開かれた会に伺っていた時に、
取材にこられていた読売新聞の方とご縁を頂いた関係で、
このようないきさつになったのでした。
(・・・読売新聞オンラインに掲載されていた記事・・・
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/childcare/cnews/20100914-OYT8T00261.htm

(私が下を向いている写真が載っていますが(恥))・・・とても生々しくも、癒される会です。 )

そのSAJも勿論のこと、その記事にも載っています、
シングルマザーを支援するNPO法人「Wink」(東京)
http://www.npo-wink.org/ の理事長、新川てるえさんは、
これまでたっくさんの著書を出されていらっしゃる方で、
元アイドル歌手でもあるのですが、
ご自分のこれまでの体験を元に多角的に活動されていらっしゃいます。


そんなこんなで、いろいろな方のお力をお借りして、
このような運びになったのでした。

ところで、実は、読売新聞は、義父が長いこと貢献してきた会社なのです。


本当に不思議なものです・・・。


名古屋の田舎出の父ですが、秀吉の如く気働きの素晴らしさで
どんどん出世していったという、誰よりも尊敬している自慢の父です。
私が再婚を決めましたときも、本当に温かく迎え入れてくれた
大きな大きな父です。

88歳の今でも、ひとり暮らしを満喫し、
毎朝3時半に起きて、ラジオ深夜便を聴き、
それから、1時間かけて、散歩がてら、全社の新聞を買いに行き、
丹田からの声でをお経を上げましたたあとに、
「パンとバナナと牛乳」といった自分で決めた健康メニューをいただき、
そして、すべての新聞をチェックするという生活を送っています。
また、一方、ワープロを使って、新聞業界のための新聞に
月に3回記事を連載し続けている・・・そんな父なのです。

父に、この間「いのちの絆の物語」の話をしましたときに、
「読んでみたい」と言われ、嬉しかったのですが・・・

私が書いております「はじめに」にも「おわりに」に、
それとなく主人に対する愚痴めいたことが書かれていますし^^
88歳の義父に、「胎内記憶」や「不倫での中絶」など、
あまりにも、奇抜すぎるのではないかと、
一瞬ためらったのですが、素直に^^ 渡しました。

すると、物凄く喜んでいただき、
「いや~これは、素晴らしい本だ!!
ホントに素晴らしい! 親戚やヘルパーさんに渡そう!」
と、その後、本を何冊も注文してくれたのです。

私たちの我儘でひとり暮らしをさせてしまっている父への
本の少しのお詫びと、親孝行が出来たのかも知れません。

今から、父に電話してみます・・・。







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