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EMI

Author:EMI
4人の子どもの母で、ステップファミリーです。

これまでの子育ての経験を元に、
ママたち・パパたちの応援団をしています。

子どもは親を選んで生まれてくるようです。
そしてだれもに、生まれてきた理由があるみたいです。

尊い人生を心豊かに・・・丁寧に・・・

ウキウキワクワク・・・生きていきましょう。

~あなたに代わる あなたはいません~

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胎内記憶のリサーチをしています。 お子さまの胎内の記憶・誕生記憶・雲の上での記憶など・・・お話でも、お絵かきでも構いません。 是非、お気軽にご連絡ください。 luckyemi3580@yahoo.co.jp

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存在

娘の婚約者のご実家に、ご挨拶に・・・
そして久しぶりの・・・最後の家族旅行に・・・香川に行った。


娘の婚約者のご両親の、それぞれのご親族と初めてお目にかかり、
からっとした温暖な気候と溶け合った、
それはそれは、温厚な方々とのご縁に
心から感謝の想いでいっぱいになった。


それから・・・

讃岐うどんも・・・
1300段もの石段の金毘羅さんも・・・

金毘羅さんからの風景

温泉も・・・

瀬戸大橋も・・・

瀬戸大橋


2瀬戸大橋から


厳島神社も・・・

厳島神社

3厳島神社

2厳島神社


原爆ドームも・・・

広島焼きも・・・


まだまだ、興奮冷めやらぬ想いでいっぱいだけれど、


でも、思い出すと、胸や下腹が苦しくなるほど、
愛おしさが広がるのは、


そこに浮かぶ島々だった・・・。


飛行機は、羽田から高松まで、太平洋の海岸沿いを滑るように低空飛行し
決して世界に引けを取らない日本の美しさを見せてくれた。
でも、高松に着く直前に目の前に現れた島々には
口をあんぐりさせられたのだ。



そこに浮かぶ島・・・
そこに在る島・・・
そこに居る島・・・


空と海と風と・・・溶け合い・・・
お互いに祝福し合いながら、
そこにキラキラと誇らしく存在しているのだ。


その後、島たちは、


金毘羅さんからも・・・
瀬戸大橋からも・・・
屋島からも・・・

2屋島から



晴れ渡った空と海の輝き・・・そして
子ども達の眩しすぎるほどの笑顔とともに・・・


キラキラ微笑み・・・


ただただ


存在してくれた。


屋島から


雲海





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